新型コロナウイルス感染症 (COVID-19)
Top 最終更新日 2020/03/17

■ 200317: Ciメディカルがマスクを寄付(歯科医師会経由で歯科医院へ)

■ 200317: 話はかわるが、日歯の会員のページに点数の早見表がアップされています。

■ 200317: 厚生労働省通知: 新型コロナウイルス感染症に係る診療報酬上の臨時的な取扱いについて(その4)

※ 以下、 「歯科診療における新型コロナウイルス感染症患者の増加に際しての電話や情報通信機器を用いた診療や処方箋の取扱いについて」(令和2年3月4日厚生労働省医政局
歯科保健課、医薬・生活衛生局総務課事務連絡。別添2参照。) を単に「事務 連絡」という。

問1 事務連絡の「1」にあるように、慢性疾患等を有する定期受診患者等について、 歯科 医師が 電話や情報通信機器を用いて 診療し医薬品の処方を行い、ファクシミリ等で処方箋 情報 が送付される 場合、保険医療機関は、電話 等再診料、処方箋料を算定できる か。
(答) 算定できる 。 

■ 200317: 厚生労働省通知: 新型コロナウイルス感染症に係る診療報酬上の臨時的な取扱いについて(その3)

■ 200317: 厚生労働省通知: 新型コロナウイルス感染症に係る診療報酬上の臨時的な取扱いについて(その2)

■ 200317: 厚生労働省通知: 新型コロナウイルス感染症に係る診療報酬上の臨時的な取扱いについて

■ 200317: 新型コロナウイルスに関するQ&A(医療機関・検査機関の方向け): 厚生労働省

■ 200317: 国内「新型コロナウイルス」患者の発生状況: 東洋経済オンライン

■ 200311: 厚生労働省通知: 新型コロナウイルス感染症が疑われる者の診療に関する留意点について  

・ 1.地域の各医療機関の外来に共通する感染予防策について
基本的に誰もがこの新型コロナウイルスを保有している可能性があることを考慮して、全ての患者の診療において、標準予防策であるサージカルマスクの着用と手指衛生の励行を徹底すること。なお、患者が発熱や上気道症状を有する等の場合であっても、2の検体の採取やエアロゾルが発生する可能性のある手技を実施しないときは、標準予防策の徹底で差し支えない。

・ 同患者の診察において上記感染予防策をとることが困難である場合は、最寄りの帰国者・接触者外来に紹介すること。

・ 応招義務について
患者が発熱や上気道症状を有しているということのみを理由に、当該患者の診療を拒否することは、応招義務を定めた医師法(昭和23 年法律第201 号)第19 条第1項及び歯科医師法(昭和23 年法律第202 号)第19 条第1項における診療を拒否する「正当な事由」に該当しないため、診療が困難である場合は、少なくとも帰国者・接触者外来や新型コロナウイルス感染症患者を診療可能な医療機関への受診を適切に勧奨すること。

■ 200311: コロナ関連サイト(厚生労働省)

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